やすらぎテーブル1685

瀬戸内の海にかかる橋を思い描くようなデザイン。特に脚と天板の空間を出す事でやさしさを感じます。よりよい生活、大切に使いたい一品と製作しました。

テーブルのほぼ全ての部分に角がなく、天板面の裏にもこだわり、角を削っています。 遠くから見たときの天板とぬきとも隙間と全体のフォルムは誰もが目を引く美しいテーブルです。

デザイナー:吉田幸義

使用できる木材

  • ウォルナットウォルナット
  • ホワイトオークホワイトオーク


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