創業64年 塚本木工所 沿革

1947初代・塚本四郎が大阪で修業後、福山市本庄町宮本1362
(現在北本庄)にて木工業を始める(当時22歳)
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1957官公庁向けに机・椅子・備品棚などの製作を始める(当時32歳)
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1966東工場完成(加エ・組み立て)(当時41歳)
1975西工場完成(塗装・張り込・出荷)(当時55歳)
1977二代目・塚本豊彦(現社長)が大阪で修業後入社
1988主力生産を官公庁の仕事からテーブル・椅子に移行
フルスイングのNC加工機を導入
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1992椅子の塗装場をライン化
1999倣いNC加工機を導入
テレビドラマ「眠れる森」で当社のチェアが初登場
椅子の張り加工場を拡張
2004テレビドラマ「僕と彼女と彼女の生きる道」に当社のテーブルが登場
2008自社ブランド「瀬戸の家具」を東京ビッグサイトIFFTにて発表
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2010テレビドラマ「月の恋人」に当社のテーブル・ソファーが登場
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